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文章に感情を入れる

2012年03月20日(火)

ヤスです。訪問していただきありがとうございます。

前回の記事では、文章に実感を加えるということで、
書かせていただきました。

今回は、文章に感情を入れるということについて書いていきますので、
前回と近い内容になるかと思います。


ではまず、文章に感情が入っていないとどうなるでしょう?

説明書のような、まったく相手の感情を刺激しない文章ができるはずです。

まったく感情を入れない文章というのはさすがに難しいので、
なるべく感情を入れずに書いた文と、意識して感情を入れた文を
比べてみたいと思います。

では、例をあげます。

最近、アフィリエイトで30万円稼げるという教材が発売されました。
 私も購入しました。

 この教材は、多くの方が3ヶ月で30万円を稼げるようになるそうです。

 私も実践しました。最初の1ヶ月は売り上げはあがりませんでした。

 教材に書かれている通りに実践すると、1ヶ月半で初報酬がでました。

 その後、2ヵ月半めで30万円を稼ぎました。
 こういった商材はいかだでしょう?


最近、ついにアフィリエイトで30万円稼げるという
 夢のような教材が発売されました。
 本当に初心者の私でも結果がだせるのか不安でしたが、
 思い切って購入いたしました。

 この教材は、多くの方が3ヶ月で30万円を稼げるようになるそうです。

 私も早速実践してみました。最初の1ヶ月は売り上げがあがらず、
 この調子で30万円稼もげるようになるのか不安になりました。

 ですが、教材に書かれている通りに実践していくと、
 初心者の私でも、1ヶ月半でついに初報酬を上げることができました。

 その後は、とんとん拍子で報酬が伸びていきましたので、
 なんと、通常より半月も短い期間で、30万円を稼げるようになりました。

 こんなに素晴らしい教材は生まれて始めてです。
 本当にこの教材を購入して良かったと思います。
 まるっきり初心者の私でも稼げましたので、本当にお勧めです。



どうでしょうか?

後者のほうが感情を刺激されたと思います。

最初の文章は事実のみを並べていますので、
淡々とした印象になっていると思います。

2つ目の文章は、事実に加えて感情をいれてますので、
その時の不安や興奮などの感情が伝わってくると思います。

感情を刺激されるという事は、
「これは良いぞ!」と思ったり、
逆に、「なんか嘘くさいな。。。」
と思ったりしたはずです。

私自身、いろいろなブログやメルマガを見ていますが、
商品の購入までいたる場合には、
必ずと言っていいほど感情が刺激された時です。

最初の文章では、嫌われることはないですが、
購入にいたるほどの刺激もないと思います。

感情が刺激されないという事は、
どうでもいいってことに繋がることが多いんです。

でも、それは当たり前の事です。
機械が読んでいるのではありませんからね。
画面の向こう側にはかならず読んでくれている人がいます。

人間が読むのですから感情のない文章では、
否定もされませんが、共感も得られなくなります。

共感を得られないブログから
商品を買おうとは思わないのではないでしょうか?

私がアフィリエイターとして怖いことは、
その文章から何も感じてもれえないことです。

何も感じないということは、もう興味が無いということです。
そんな文章だと、読む気にもなれませんよね。

では、どうすれば感情を刺激する文章が書けるでしょうか?

答えは簡単です。
あなたの思ったままのことを書けばいいんです。
そうすれば、自然とそこには感情が入るはずです。


私がなぜこんなことを書いたのかというと、
私自身がこれまでの人生で、そんなに文章を書いたことがありませんでした。
ですので、最初は文章を書くのが怖かった時期があるんです。

そんな時に他の方のブログやメルマガを読むと、
自分にこんなに上手い文章書けるだろうか?
と思ったりしたこともありました。

ですが、開き直って、思った事を書くようしてみたんです。
そうすると、すらすらと文章が書けるようになりました。

大切なのは感情を込めて思ったことを正直に書いみるということです。

それによって共感を得ない人も出てくるでしょうが、
逆に共感を持ってくれて、商品を購入する人もでてきます。

全ての人に好かれようとして、感情の入らない文章にしてしまうと、
全ての人に素通りされるなんの刺激もない文章になってしまいます。


最後まで読んでいただきありがとうございました。
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